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8月に入りました!「害獣予防」

皆様、連日猛暑が続き辟易していると思います。

東京では猛暑に続き昨日は強風、雷雨が猛威をふるいました。

今の時期、皆様も害虫に頭を悩ませていると思いますが、今回はあえて害獣の記事を執筆しました。


なぜかと言いますと、害獣は害虫と違い基本的に年中出現します。

しかし、夏場は害虫の危険性がより増すためです。

今回は暑い時期の害獣の恐怖事案を共有し、害獣に対する予防の大切さを知っていただきたいと思います。


家を傷つける「糞尿」

害獣の被害として一番多いのが糞尿。強烈な臭いを放ち、天井や壁紙を変色させます。

見た目にも非常に不愉快で茶色~黒色に変色します。


寝られない「足音」

ネズミは夜中に活発に動き回ります。

寝室の上などに侵入口や巣がある場合、かなり就寝時に苦汁をなめさせられることになります。


被害最大級「不衛生な環境」

ネズミは基本的に天敵からの攻撃をさけるため、軒下や天井裏、排水溝などの汚いところにいます。

そんなネズミが食卓を徘徊し、テーブルの上のお菓子や果物をかじります。

それを気付かず口にした日には…ぞっとします。当社のお客様の中にも知らずに食べて食中毒になったお客様がいました。


友情出演「害虫」

ネズミの巣にある糞、毛、垢などにゴキブリなどの害虫が群がります。

本来は害虫の天敵でもあるネズミですが、人間のごはんを横取りして生活しているネズミの近くには害虫が普通にいます。なぜ害虫も襲われないことを理解しているのかはわかりませんが、共存しています。

またネズミの体表に、ノミやダニも生息し、ネズミの生息範囲にばらまいていきます。


簡単に説明しましたがネズミの恐ろしさ、わかってもらえましたか??

ねずみに限らず、地方によってはイタチやテン、ハクビシンなども同様の被害をもたらします。

住宅地に出やすい害獣はこちらをご覧ください。

哺乳類だけあって昆虫とは被害のレベルが非常に凶悪です。

駆除する際にも害虫に比べ費用もかさみます。


予防するにも一軒家などでは高所もあり、マンションなどでは共用部もありますので、早めの害獣予防をおすすめします。

もちろん当社でも害獣予防は行っていますので、ご希望の際はぜひ一度お問い合わせください♪



株式会社EX TERMINATOR

G BUSTERS

1 Comment

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Guest
Aug 02, 2023
Rated 5 out of 5 stars.

隣のごみ屋敷からきてるネズミ駆逐してほしい

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